石川遼君ドライバーでゴルフの難関突破を実演したANAオープン

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今年のANAオープンは北海道の札幌GC輪厚=7063ヤード、パー72)で開催されて、日本のトーナメント復帰の第二戦でめでたく優勝しました。

ホストプロ(ANAの契約プロです)の面目躍如でしたね。

その大会でショートホールを除くすべてのホールで握ったのがドライバーです。

石川遼くんのドライバーといえば、クラブの契約はキャロウェイですから当然新モデルの

『BIG BERTHA ALPHA 816 ダブルダイヤモンド』

となるわけです。

でも当日のシャフトは今週のダイヤモンドカップとは違ったようですね。

いずれ使用ドライバーはキャロウェイの

『BIG BERTHA ALPHA 816 ダブルダイヤモンド』

しかしこのクラブすごいですね。

フェイスのロゴというかマークというかこれ凝ってますねえ・

驚きです。

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デカヘッドというのはこのキャロウェイから始まりました。

この

「ビッグバーサ」

はキャロウェイの初代デカヘッドの代名詞です。

本当に売れていました。

当時メタルですから、安かったのですがそれでも3万前後でした。

その後チタンになって一気に高くなりました。

懐かしいのですが、この最近の

『BIG BERTHA ALPHA 816 ダブルダイヤモンド』

すごいですね。

ちょと買えそうにないですが、練習場でしだクラブがあったら打ってみたいと思います。

でもこれソールのデザインがすごいですね。

 

 

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