ゴルフ練習場でうまく打てるを再現するのに考えた練習ボール代節約方法

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ゴルフの練習場の自作に挑戦!

家の周囲はなんといっても広い。

ここは宮城県の山ん中のど田舎!

田んぼが一面で稲刈りのあとはそこで練習できそうだった。

でもそんなことしたらあそこの倅頭悪くなったど。

って噂がたちそうな雰囲気なのでして、理由はここはなんと言っても山の中のど田舎!

というわけで自分で良い方法は何かないかと考えた挙句に・・

そこで家の裏庭に稲の育苗ハウスにかける網を張った。

支柱は稲刈りは機械化でコンバインにしたので、田んぼ用の稲をかける杭が何百本とあまっているのでそれを使用した。

「即席の練習場が完成だ!」

ただ、足元が悪いのでホームセンターからそれらしいマットを買ってきて代用した。

ボールはロストボールや練習ボールをスポーツセンターから購入したのでした。

休日はここで気の向くままに球を打っていたのだがひとつ問題が発生。

これは重要な問題だ。

打ったボルフボールが何処に飛んでいったものやらわからないという致命的欠陥が。

それはそうだ。

ネットはすぐそこの3メートル前後の先にあるのだから其の先はわかるわけがない。

そこでスイングの練習とアプローチ主体で練習したのだが、いかんせん俺のボール何処に飛んでおってるのかわからないのはすごく不満だった。

そこで気を取り直して、ヤッパシ田んぼ!

目立たない箇所を選んで稲刈りしたあとの田んぼでアプローチやってた。

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時期はちょうど11月で稲刈りが終って、ちょっと寒いけどまだまだ雪が降らなければ田んぼで稲のわらを切ってその辺に一面がわらで平らだし、ちょうど良かった。

買った新品のゴルフクラブは車のトランクに積んで、ばれないようにしていたんです。(笑

したがってこの新品のいセットは会社の近くの練習場でしか使いません。

家ではもっぱら例の9番アイアンと6番アイアンのみなのです。

練習場で支配人に・・聞いたことが今でも忘れないんだな。

「何でか6番打ってるのに全然飛ばないんだけど・・なんで」

支配人いわく

「Sさんそれ9番でない?」

だった・・なんでこうななる?・・・でした。

さてこれがいよいよばれて白日の下に・・・

おれどうすんべ??

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