私のゴルフのコースデビューへの練習期間と初ラウンドで解かった事!

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今回の初のコースデビューで初めてわかったことをまとめてみます。

ほろにがデビューでした。

幾らでラウンドしたいとか言う目標って特に無いというか、考えもつかなかったです。

ただ練習場の支配人には120くらいでないか・みたいな事は言われてましたが、それはうまいのか下手なのかもサッパ

リ・・

何しろすべてが初めてなのです。

あのOB打って走ったり、山の傾斜の斜面からのショットなんて

「俺ここでなにやってんだべ?」

「ゴルフってこうやって野山を駆け回ることなのか?」

そんな感じで18ホール回っていましたから。

十分な練習時間というか練習期間をとって打ち込んで練習したのに何で?

ゴルフって練習場ではうまく打ててもやはりコースでは違うという事を実感した次第です。

でもうまく行かなかった事だけでなくって、いいこともたくさんあったコースでビューでした。

まずまとめてみます。(大体です・・書き損じる事もあると思います。)

ドライバーは曲がる、OBなるものがあってこれは厄介だ

ゴルフにはOBというのがある。OB判定されると罰則を与えられる。

これがあるのと無いとでは雲泥の差だ。

したがってドライバーは曲がらないように打つのが必須だ、

それと何でもかんでもドライバーはどうやら違うような気がする

得意なクラブを一本持つというのは大正解だ

これは本当におすすめというよりも、これがあるからある程度はまとまった。

私の場合はそのときは7番アイアンだ。

今は8番アイアンです。

8番は大好きなクラブです。

助けられます。

バンカーというのがあってこれは砂場でソールしてはいけない

バンカーというのも雑誌では見た事がありましたが実際に見たというか体験したのは初めてです。

しかも打ち方、バンカーショットはソールしてはいけないなんて誰が決めたか知りませんが、私にとってはいかさまルール??

全く打てない。

ホームラン ダフリ・・誰がこんなルール作ったんでしょうか?

しかも砂の種類があってますます難解!

バンカーの砂を芝に変えて欲しかった。

アプローチはどうすればいいのかサッパリわからなかった。

普段練習場での練習は主にショットが中心なので、中途半端な20ヤードとか10ヤードなんて殆どやってなかった。

殆どが初めてでコースで社長に教わった。

やって見せてもらって、打ち方を教わった。

アプローチショットで悪いところは指摘してもらったが、最初からできるなんて絶対にない。

ゴルフでパターの割合が多くこんなに重要性があるとは不勉強

とにかくゴルフでのパターの重要性についてはきっちりと認識しました。

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認識したからうまくできるなどという事ではありません。

1センチでも300ヤードでも1打は1打という意味です。

ゴルフパターの握り方も千差万別のようです。

当日は普通のドライバーなどと同じにギリでやりましたが、その後ちょっと工夫しました。

でも入らないですねえ。

パターは難しいです。

ゴルフのプレー代は経費ならいざ知らず一般人には高い。

やはり高かった。行く前に幾らもって行けばいいのか?

そういう考えもあったのですが、とりあえずは目にあうくらいは持っていったのですが、結果社長にごりそうになっ

たのですが、これが高い・

月一ゴルファー決定です。

時はバブルの下降線に入った頃でまだ誰も気づかず!

それともうひとつ初めて知った事は、会員権買ってそのコースの会員になるとプレー代が極端にリーズナブルになっ

て、ようは安くしかも好きな時に一人でもラウンドできる。

一人とはちょっとですが、メンバータイム目標で来ている人を組み合わせて一組にするんです。

こうなると月に数回はできそうです。

感想

ゴルフ場は気持ちが良かったです。

冬だったのですがその日は晴天で暖かい日でした。

2月なのに(と言っても3月に近い2月ですが・・・)こんなに良い天気で、といいながらラウンドしていました。

いろんなルールやうまく行かない事や、でもその中でも良いショットが打てたことは、すごく気持ちが良かったです

し、今後のゴルフに対する励みになりました。

よ~~し

うまくなってやる!!

そんな気持ちでゴルフ場後にしたなあ・・

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